京の銘茶「六角ちきりや茶舗」アクセサリーブランド「Emarble」

普段の日も特別な日も、かかせない日本茶。
100年続く京都のお茶やさんからの心安らぐ提案。

京都で創業して百有余年。永く永く地元のお客様にも愛され、遠く海外からわざわざ訪れてくださるお客様もいらっしゃる。そんな「六角ちきりや茶舗」は、これからも美味しいお茶を淹れて飲んでいただくことで、心のやすらぎをみなさまに提供したい。そして地域にとっても社会にとっても常にそばに寄り添っているようなお店でありたいと想い、美味しいお茶を用意しています。
お茶は、日本人のやすらぎにとって欠かせないもの。美味しいお茶を、味を、風味を、味わい方を知ってもらいたい。そんな想いの詰まったコースを準備しました。

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いまさら聞けない。お茶の種類。
実際に違いを知るには味わってみるのが一番です!

かりがね、ほうじ茶、玉露、煎茶、番茶、玄米茶そして抹茶。
お茶って名前も種類も様々で難しいイメージがありませんか。
例えば「かりがね」は京都外では「茎茶」とも呼ばれ、お茶を作る工程の中で生まれる葉・茎・粉の茎の部分。手間のかかる玉露よりは安価だといわれています。
でも、そんな知識は大事ではありません。どんな時に味わいたいお茶なのか、あなたが好きな味はどれなのか?とシンプルに考えてみてください。グッとお茶が愉しくなります。
口の中で香ばしさが広がるほうじ茶、上品な玉露の味に似たかりがね、やっぱり所謂高級茶の玉露。ちょっと渋いけど冷やしても美味しいお番茶。
好みは様々。京都のお茶やさんがお届けするお茶を味わい、飲み比べて。気付いたらあなたもお茶通に!お茶時間を愉しんでみてください。

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お茶は、淹れ方もとっても大事。
お湯の温度にもこだわるようになったら、あなたもお茶ツウです。

お湯を沸かしてすぐのアツアツのお湯よりも少しだけ冷ましたいので、オススメは、お湯のみにお湯を先につぐこと。 これでお湯のみもお湯も適温になり、分量を量る役割もあって一石二鳥です。
次に茶葉の量。湯のみのサイズでも量は変わるので、自分のちょうどの量をみつけてください。
そのあとは、ゆーっくりお湯を注いで、1分待つこと。この待つ時間で、お茶の葉っぱがひらいて美味しく美味しくなるのです。
あと大事なのはお湯を入れた分全部注ぐこと。そうすることで2煎3煎も美味しく飲むことが出来ます。
動画でお茶の淹れ方も用意しておりますので、是非ご覧ください。

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2ヶ月ごとに6回コースのお茶セット。
ちきりや茶舗代表が選んだ、こだわりコース。

お茶が好きな方にも、これからお茶を愉しむ方にも、安らぎを届けられるように。
今回のコースは、六角ちきりや茶舗の代表の若林さんが、じっくり考えてくださったこだわりのコース。
スタートは飲みやすく、多くの人に愛されるお茶を。量や味のバランスを考えて、抹茶を家で愉しむにはどうしよう? たまにはグリーンティーで冷たいお茶もたのしめるように、、、お茶への愛とお客様への想いがぎっしり。
そして最後の6回目は、ちょっといいお茶を知ってもらう。
ボリューム満点種類も豊富。お茶を知るにはぴったりな、自慢のコースになりました。

コース一覧

コース一覧

京の銘茶「六角ちきりや本舗」

京の銘茶「六角ちきりや茶舗」

お茶の味・香り・違いを愉しむ大満足コース
ちょっとお買い得!×6回コース

2,160円(税込)/2ヶ月ごと

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